ナメクジ食べて亡くなったサム・バラードさんについて話題となっています。

そこで今回はナメクジ食べて亡くなったサム・バラードさんについての概要と世間の声をまとめてみました。

それだけ危険なナメクジやカタツムリの誤食。

サム・バラードさんは悪ふざけでナメクジを食べていましたが、
普段の生活の中で生野菜を食べてうっかりナメクジを食べてしまう危険性は日本でも十分にありますよね。

ましてや日本でもナメクジを食べてしまって死亡した例もあるんです!

その他、今回のナメクジ食べて亡くなったサム・バラードさんに関して世間の声もまとめてみましたので是非ご参考にしてください。





ナメクジ食べて亡くなったサム・バラードさんの概要


dailytopic_20181107_09

今回、当記事でクローズアップしている「ナメクジ食べて亡くなったサム・バラードさん」に関する概要に関しましては、まずこちらをご覧ください。


オーストラリア・シドニーに住むサム・バラードさんは8年もの闘病生活を送っていたが、今月2日、28歳の若さで亡くなった。長い間、サムさんを苦しめていたのは1匹のナメクジだった。

    ◇

今から8年前、サムさんは屋外で友人らと酒を楽しんでいたが、そこに現れたのがナメクジ。サムさんはナメクジをふざけて食べてしまった。ところが数日後、サムさんの体に異変が―。

現地メディアによると、足に激しい痛みとともに体に力が入らなくなったため病院に行くと、ナメクジに寄生していた「広東住血線虫」が原因と診断されたという。

「広東住血線虫」はネズミの寄生虫で、そのフンを食べたナメクジやカタツムリにも感染する。人の体内に入ると激しい頭痛や神経のマヒ、筋力低下などの症状が出るが、重篤な場合は後遺症が出たり死亡したりすることもある。

海外メディアの報道によると、寄生虫が脳に入り込み、髄膜炎を発症したサムさんは420日間、こん睡状態に。その後、意識は戻ったが脳に重い障害が残ったため24時間介護が必要だったという。

    ◇

「広東住血線虫」による被害は日本国内でも―。沖縄のアメリカ軍嘉手納基地内の小学校に通っていた当時7歳の女の子が、この寄生虫による髄膜脳炎で死亡している。

国内では2001年以降、去年までに全国で20例の感染が報告されている「広東住血線虫」。ナメクジやカタツムリを介して感染する寄生虫に対策はあるのだろうか?

琉球大学大学院医学研究科・當眞弘准教授「子どもはどうしても小さい生き物触ってしまいますよね」「カタツムリやナメクジとかは触らない、もし触ってしまったらすぐ手を洗う」

さらに生野菜を口にする時も、畑でナメクジなどと接触していることがあるため、十分に洗うことが大切だという。
出典:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20181107-00000079-nnn-int



このように、他のニュースサイトでもナメクジ食べて亡くなったサム・バラードさんに関する内容が取り立てられて話題となっています。


それでは次にナメクジ食べて亡くなったサム・バラードさんに関しての世間は一体どのような意見を持っておられるかを調査していきます。



スポンサーリンク

ナメクジ食べて亡くなったサム・バラードさんについての世間の声は?


ミノリー,口コミ,評判


こちらではナメクジ食べて亡くなったサム・バラードさんについての皆さんの意見をまとめてみました。

良い意見、悪い意見、問わず皆さんのナメクジ食べて亡くなったサム・バラードさんについてのコメントをピックアップしています。

あなたと同意見の内容があるか、ぜひご参考にしてみてください。


畑で野菜作ってるからわかってるけど、葉物野菜は小さい蝸牛やナメクジ、芋虫がくっついてることがよくある。自分は気になるのでよく洗ってから、使うようにしてます。年配の祖父母はあまり気にしていないようなのですが…

ナメクジをみたら塩化ナトリウムをふりかけるに限る。

それでもナメクジは食べない方がいいだろう、カタツムリから貝を取った物がナメクジでもないだろう。

今更ながらよく子供の頃に色んな病気にならないで済んだなと思う今はネットで色んなケガや病気がすぐわかるが30年以上前なんかそんな情報は皆無だったからな

沖縄ではカタツムリを素手で触るなと子供のころから教えてるみたいですね。子供は好奇心の塊だからつい触ってしまうだろうけど、ダメだと教えておかないとひどい事になりそう。

とりあえず、映画化もされているB級キワモノスプラッターホラーで、ショーン・ハトスン作「スラッグス」を読もう。

この作品の「主人公」はナメクジ。

それも、肉の味を覚えて巨大化したナメクジ軍団が、人を襲うという内容。

で、そのエピソード中に何も知らずにサラダと一緒に、ナメクジを食べた男性の話がある。

その後の展開は、この記事とほとんど同じという。

まあ、翻訳版が出たのが30年くらい前で、絶版状態で入手できないと思うけど。

キュウリやトマトは洗いやすいけどキャベツやレタスは洗いづらいな 外側1枚はがして捨てるべきか?

さすがにナメクジは触らなかったが、カタツムリは小さい時いっぱい触ってた。手とか這わせてみんなで遊んでた。周りで病気になった人も聞いたか事ない。最近になって寄生虫が増えたわけでもないだろうし、やっぱ発病する人しない人いるんだねー。

普段食べないのは、無理に食べなきゃいいんだ

ムツゴロウさんも食べてたね

これって加熱すれば大丈夫なんでしょうか?

エスカルゴは大丈夫なの?

よく茹でてから食べようね。

むかし放し飼いのニワトリに、ナメクジを沢山与えていたのを思い出した・・・。彼女は不味そうに食べていたけど、アレ、良くなかったのかな?

永沢さんは3匹食べてたよね。

カタツムリにも居るんでしょう

ナメクジに砂糖を振りかけると大きくなるんがぜ!嘘だぜ!

普通、ナメクジ、食わないでしょ。

サイゼリアのカタツムリは美味しいけどな。

おいらは食べたことがないしたぶん これからも食べない。

ナメック星人が思い浮かんでしまった

この記事を読むたびに、村上春樹の「ノルウェイの森」に登場する、ナメクジを飲み込んだ主人公の友人のことを思い出す。

このニュース晩御飯中にされて気持ち悪くなった。

ナメクジに塩かけたれ(;_;)。

昔観た「スラッグ」って食人ナメクジの映画を思い出したわ・・・

昔から食べると死ぬもんだと思ってたけど、なんでだろ

ハワイでスムージーで感染もきいたなぁでもこの病気私の子供の頃から沖縄のアフリカマイマイから感染するっていわれてたけどなんで今更?

エスカルゴって大丈夫なん?てか地を這う貝類もヤバ 野良猫も

生ものは、よく火を通して食べましょう。

ナメクジは平気でいられるんだから恐るべしナメクジ。

気持ち悪っ。。。なぜナメクジを食べようとするのかその感覚が全く理解できないわー。

エスカルゴはダイジョブだろか。生ものは火を通すに限るけど、魚や肉など生ものを食べるのは日本の食文化でもある。悩ましい。

朝の散歩で道路を横断していたカタツムリを素手で掴んで路肩に移動してやった。その数最近3匹。やばい・・・

そんな事言ったら生野菜食べられないじゃん!

あれほど加熱しろと言ったのに・・・

新聞にも載っていたが、一寸のおふざけが一生を台無しにしてしまう。広東吸血線虫を排除する薬とかは現在のところ見つかっては居ない。

食べる奴がアホなだけの話。

ママレモンとか食器用洗剤には、食器又は野菜洗いに使用と書いてある。

塩といっしょに食べましょう。

ナメクジを食べたときに歯が寄生虫に当たらなかったのだろうか?飲み込んだだけならダメージ与えられないからな

触っただけで感染?寄生虫の卵が手に付着するから??

レタスとかキャベツとか、結構みんな適当にパーっと洗って食べてるけど、私は怖くて、よく洗ってるよ。

この記事みたいにナメクジそのものを食べなければ、そこまで重症化しないとは思うけどね。

寄生虫だって、ナメクジの体内にいるのだろうから。



などなどのコメントが見られました。

私もちょっと共感する意見などもいくつかありましたね。

でも、これだけの人が口コミを発しているだけあって今回の内容はとても話題性があったとも言えるでしょう。



スポンサーリンク

終わりに


ミノリー,まとめ


以上、今回はナメクジ食べて亡くなったサム・バラードさんについての内容をお届けしました。

世間の声も大変興味深い意見が多数見受けられました。

それだけ多くの方がナメクジ食べて亡くなったサム・バラードさんについて関心を寄せており話題性があるということですね。


今回のナメクジ食べて亡くなったサム・バラードさんについて簡単にまとめまてみました。

 
・生野菜は良く洗わないと危険
・ナメクジを食べること自体が信じられない
・エスカルゴは大丈夫なの?



多くの方が注目している「ナメクジ食べて亡くなったサム・バラードさん」。

これからも追加の情報が無いかチェックしていきたいと思います。

生きていく以上、サラダなどの生野菜を食べる機会はありますよね。

対策と言いますか、当たり前のことですが家で生野菜を食べる際はくれぐれも水洗いをしっかりするように気を付けないといけませんね。


最後までご覧いただきありがとうございました。

内容はご参考いただけましたでしょうか。
これからもどんどん皆さんの声をお届けしていきますので、

以上、「ナメクジ食べるは危険!日本の死亡例は女の子!対策方法は!?」でした。

またのご来訪をお待ちしています。
おすすめの記事